404

mffle:

“かつての俺がそうであったように、 自分の外見に頓着がない人は、 実際のところ参加したい「場」がこの世にあまりないのだと思う。 「場」に参加したい、人とつながりたいという強烈な、 それは本能と呼んでも差し支えないほどの強烈な意思があって、 初めてファッションというものは有効に機能する。”

着飾ることの意味がまったく理解できない人のファッション談義 - G.A.W. (via gkojax, 4kshike)
2009-02-09 (via gkojay) (via usaginobike) (via l9g) (via plasticdreams) (via jumitaka) (via ymrl) (via junt74)

毎度この店長さんは見事に表現してくれるよね

(via fukumatsu) (via theemitter) (via petapeta) (via sytoh) (via dannnao) (via suzukichiyo) (via pipco) (via quote-over100notes-jp) (via spx808) (via dannnao) (via toutiku-m44) (via itokonnyaku)

(via yaz1966) (via text-man) (via oki-a-34)

(via
grotesquenewpop
)

私は冷静なものが好きです。
冷静で、明晰で、しずかで、あかるくて
絶望しているものが好きです。

子供のころ自転車に乗っていて、ころぶ数秒前には不思議な透明さでそれを知っていました。
ああもうすぐころぶなあ。
そう思って、ちゃんと、ころんだ。
夕方には、なにかそういう種類の透明な冷静さがあります。

つきすすんでいく格好わるい心の上空に
しずかな夕方がひろがりますように

– 江國香織「落下する夕方」
(via mffle)

好きなことをやってたら涙がぼろぼろ出てくるんだけど何でだろう

“でも、目が覚めると絶望感が首をもたげる
頑張っても頑張らなくても同じ
認められない 受け止めてもらえない 愛されない”

– 過眠の原因は絶望感だった (via mffle)

“どうしてこういうものが輝いて見える価値観だけは壊れてくれないんだろう。
確かに美しいよ。
それらは美しくて、尊くて、素晴らしい。もう嫌だ。”

– (via mffle)